MOVIE #綱啓永 #水上恒司 #木戸大聖 #八木莉可子 #中沢元紀

水上恒司、木戸大聖、八木莉可子、綱啓永、中沢元紀ら豪華キャスト大集合!映画「WIND BREAKER」完成披露試写会レポート!

連載開始からわずか数年でカルチャーの中心に駆け上がった『WIND BREAKER』が、ついに実写映画『WIND BREAKER/ウィンドブレイカー』としてスクリーンへ。孤独だった桜遥が<防風鈴>の仲間と出会い、絆を手にしながら成長していく物語を、萩原健太郎監督と脚本を務めた政池洋佑が、実写ならではの熱量で新たに息づかせた。水上恒司、木戸大聖、綱啓永、JUNON、中沢元紀、山下幸輝、濱尾ノリタカ、上杉柊平ら“今を走る”キャストが集結し、公開前からすでに“注目度MAX”の作品となっている。 その期待が最高潮に達する中で行われた完成披露試写会は、まさに“WIND BREAKERらしさ”が炸裂した一夜となった。防風鈴カラーに染まった会場の階段には、水上恒司、木戸大聖、綱啓永、中沢元紀、上杉柊平、八木莉可子、そして<獅子頭連>の山下幸輝、濱尾ノリタカ、萩原健太郎監督まで主要メンバーが次々と姿を見せた。特別な1日を全身で楽しむように、ユーモアや笑顔を交えながら作品への想いを語り、会場の熱は一気に高まっていった。 完成披露を迎えた今の気持ちを問われると、主人公・桜遥を演じた水上は「令和のヤンキー映画...
MOVIE #南沙良 #出口夏希 #吉田美月喜 #當真あみ #中島セナ

NEOWNが選ぶ、1月に観たい4作品。

NEOWN編集部が「今こそ観たい」新作映画をご紹介。話題作から気になる注目作まで、4作品をセレクトしました。 『万事快調 <オール・グリーンズ>』2026年1月16日(金)より公開 監督:児山隆原作:波木銅『万事快調〈オール・グリーンズ〉』(文春文庫)出演:南沙良、出口夏希、吉田美月喜、羽村仁成、金子大地、黒崎煌代 ほか 配給:カルチュア・パブリッシャーズ ©2026「万事快調」製作委員会 公式サイト:https://www.culture-pub.jp/allgreens/ ■STORYラッパーを夢見る朴秀美と、社交的だが家庭に問題を抱える矢口美流紅、漫画に詳しい毒舌の岩隈真子。3人の高校生は、未来の見えない町で“禁断の課外活動”を始め、運命が交錯していく。一攫千金を狙って、屋上から始まる型破りな青春ドラマ。 どこかで未来に期待しながらも、まずは目の前のことをどう乗り越えていくか――。そんな切実さが、3人の日々の選択として積み重なっていく。爽快なリズムとともに、映画だからこそ描ける内容や時間が、ヘビーでありながら軽快に響いてくる。 『おくびょう鳥が歌うほうへ』2026年1月9日(金)...
EVENT #七海ひろき #後藤 大 #里中将道

舞台「サイボーグ009 -13番目の追跡者-」七海ひろき×里中将道×後藤 大 インタビュー

石ノ森章太郎による人気SF漫画作品「サイボーグ009」を舞台化した舞台「サイボーグ009」。第一弾が2024年5月に上演され、このたび第二弾として舞台「サイボーグ009 -13番目の追跡者-」が11月に品川プリンスホテル ステラボールで上演されることが決定した。前作に引き続き、009/島村ジョーを演じる七海ひろき、004/アルベルト・ハインリヒを演じる里中将道、そして今作から登場する0013役の後藤 大に、互いの印象や「サイボーグ009」という作品の魅力について、語り合ってもらった。 部活のような青春を感じるカンパニー ──七海さん、里中さんは前作「サイボーグ009」から引き続きの出演となりますが、前作はいかがでしたか? 七海 本当に素晴らしいキャスト、スタッフの皆さんと一緒にできたなと。製作発表からお稽古、本番までずっと本当に楽しくて。部活みたいな、充実した“青春”のような時間でした。 里中 わかります。チームワークがとてもよくて。 七海 その楽しさやチームワークの良さが全部舞台に乗って、すごく楽しかったです。 ──すごく楽しかったと感じたのは具体的にはどんな部分でしょうか? 七海 ...
LIFESTYLE #井内悠陽 #読書

【あの人の好きなコト】俳優・井内悠陽と読書。普段は無意識に流してしまうような心情を言葉にしてくれているのが小説

さまざまな著名人に、自身の「好きなコト」を聞く本企画。第五回は、「爆上戦隊ブンブンジャー」範道大也(はんどう・たいや)/ブンレッド役にて人気急上昇中の俳優・井内悠陽さんと「読書」。気づかせてくれた1冊、実写化したら絶対に出たい作品、読書のこだわりについてお話いただきました。 「こんなに面白い小説があるんだ!」と気づかせてくれた1冊 ──そもそも井内さんが読書をするようになったきっかけは何だったのでしょうか? 僕は子供の頃からじっとしているのが苦手で、読書もどちらかというと苦手だったんです。でもあるとき学校の先生から、「俳優を目指すなら、読解力も必要だし、活字に慣れるという意味でも本を読みましょう」と言われて。そこからいろいろ読んでいくうちに面白さを感じるようになっていきました。 ──読み始めたのはいつ頃? 高校1年生くらいです。それまではほぼ読んだことがありませんでした。 ──本を読むように言われて、最初に手に取った作品は何でしたか? 「人間失格」(著:太宰治)でした。 ──それまで小説をほぼ読んだことがない人にとっては、なかなかハードな1冊だったのでは? はい……。どんな小説があるの...
MOVIE #春とヒコーキ #スターウォーズ

【あの人の好きなコト】春とヒコーキ・土岡哲朗と映画。誰に見せることなく書き溜めた、1200本の映画レビュー

さまざまな著名人に、自身の「好きなコト」を聞く本企画。第四回は、お笑いコンビ「春とヒコーキ」の土岡哲朗さんと「映画」。撮影のためにたくさんの映画グッズを持参してくれた土岡さん。13年間誰にも見せずに描き続けてきた映画レビュー1200本についてや、幼少期の映画との出会いについてお話いただきました。 大学時代から書き溜め、誰にも見せずにきた1200本の映画レビュー ーーYoutubeチャンネル『映画の話をドガチャガ』で、エクセルに書き溜めたレビューをfilmarksに書き写しているのを拝見しました。 まだまだ全部は書き写せてないんですけどね…けっこう、そのまま公表するにはキツいこととかも書いてたりするので(笑)。1200本をコツコツ書き写しながら、新しく見た映画のレビューも増やしつつ更新してます。 ーー1200本も!映画の感想を記録し始めたきっかけは? 大学進学ですかね。映画自体は中学くらいから好きだったので、一人暮らしで自分で時間の使い方を決められるなら「とにかく映画を見ることにたくさん時間使おう」と決めたんです。あとせっかくなら、何本観たのかも数えておきたくて。 同じくらいのタイミング...
さまざまな俳優・タレントに「好きなコト」を聞く本企画。第四回は、お笑いコンビ「春とヒコーキ」の土岡さん!

LATEST NEWS

MUSIC #Gento

ソロアーティストGento、 予測不可能な未来へ、一歩をともに踏み出す新たなポップチューン 「じゃあね、僕は行くよ。」本日配信リリース!

19歳ソロアーティストのGentoが、ビジュアルを一新して、ニューシングル「じゃあね、僕は行くよ。」を本日配信リリースした。 本曲は、新たな挑戦への一歩をともに踏み出すような遊び心あふれるポップチューン。現状への不満や不安を赤裸々につづりながらも、軽やかな歌声とサウンドで、予測不可能な未来へと背中を押してくれる1曲だ。 また、楽曲のリリースと合わせて映像もGento公式YouTubeにて公開された。本映像のイラストアニメーションはGento本人が手がけており、2次元と3次元を掛け合わせたビジュアルによって、トイポップとも言うべきおもちゃ箱のようなサウンドが余すことなく表現されている。 2026年がスタートして、これから新たな挑戦をするあなたに、ぜひこの曲を聴いて一歩を踏み出してほしい。 ■2026年1月28日(水)配信開始★「じゃあね、僕は行くよ。」Official Video 【PROFILE】 19歳のソロアーティスト「Gento」トイポップな遊び心あふれるサウンドと、軽やかな歌声で新たなポップスを描き出す次世代の才能。音楽のみならず、アートワークまで自身で手がけるなどマルチな才能...
MUSIC #i-dle

i-dle、新鋭ラッパーskaiwaterとコラボした2026年1発目となる新曲『Mono(Feat. skaiwater)』リリース

i-dle(読み:アイドゥル)が、2026年一発目の新曲となるデジタルシングル「Mono(Feat. skaiwater)」をデジタルリリースし、本格的な活動をスタートさせた。 「Mono(Feat. skaiwater)」は、イギリス出身のラッパーskaiwaterがフィーチャリングとして参加。独特な音色とラップで注目を集めるskaiwaterと、K-POPトップガールズグループのコラボレーションは、グローバルなヒップホップファンの間でも大きな関心を集めており、音楽の本質に向き合うi-dleの思考と情熱が込められた楽曲。「Queencard」に代表される華やかなスタイルとは対照的な、ミニマルで洗練されたビートが印象的で、他人の視線から離れ、自分自身の本質に耳を傾けるべきだというメッセージを、簡潔かつ明確に伝えている。 楽曲公開と併せて発表されたMusic Videoは、ブラックとホワイトを基調とした背景の中で、独自の映像美が際立つ作品に仕上がっている。巨大な円形キャンバスの上でそれぞれのパターンを描き、人々の中で自分だけのリズムを歌うi-dleの姿が描かれているほか、メガクルーが登場...
MUSIC #東京スカパラダイスオーケストラ

スカパラ、デビュー35周年から始まったフルオーケストラとの競演シリーズ、 2026年5月に兵庫・山形・東京の3都市にてツアー開催決定!

ビルボードジャパン(株式会社阪神コンテンツリンク)は、【東京スカパラダイスオーケストラ billboard classics Symphonic Tour 2026】の開催を決定した。 本ツアーは、2024年に東京スカパラダイスオーケストラのデビュー35周年企画として河口湖ステラシアターで初開催され、大きな反響を呼んだフルオーケストラとの競演シリーズ。翌2025年にはNHKホールでアンコール公演が行われ、3回目の開催となる今年は、兵庫・山形・東京の3都市を巡るツアーへとスケールアップする。 音楽監修・指揮・編曲に服部隆之を迎え、ジャマイカ発祥の「スカ」を進化させ、独自の音楽スタイルを追求するスカパラと、フルオーケストラという全く異なる音楽集合体が真正面から向き合う本シリーズ。ジャンルの枠を軽やかに飛び越えながら、両者の個性とエネルギーを最大限に引き出す大胆な試みは、スカファン、クラシックファン双方から高い評価を受けてきた。 過去の公演では、圧倒的な存在感を放つゲストとして、中納良恵(EGO-WRAPPIN’)とハナレグミが登場。それぞれ「縦書きの雨 feat.中納良恵」「追憶のライラッ...
MUSIC #majiko #メイドさんは食べるだけ

majiko新曲「リボン」を4月にリリース!TVアニメ『メイドさんは食べるだけ』オープニング主題歌に決定!

アジアストリーミング総再生数2億回、更にYouTubeチャンネル登録者数58万人を超える女性シンガーソングライターmajikoが4月より放送開始となるTVアニメ『メイドさんは食べるだけ』のオープニング主題歌を担当することが決定、新アー写も公開された。新曲のタイトルは「リボン」。楽曲はアニメ放送に合わせて4月より配信される予定だ。本日公開されたアニメPVにてその一部をお聴きいただけるので、チェックしていただきたい。 majikoは2025年7月にバンダイナムコミュージックライブの音楽レーベルUNIERAに移籍し、移籍後初のアニメタイアップとなる。昨年10月にEP「GOLDEN JUNKIE」をリリースし、12月にワンマンライブを開催するなど、精力的に活動するmajikoに是非ご注目を。 【majikoコメント】この度、「メイドさんは食べるだけ」のOPに「リボン」という曲を書き下ろさせていただきました。作品を読ませていただいたとき、なんて温かい世界なんだろう…!と、心がじんわりしたのを覚えています。この気持ちはどこかで感じたことがあるな、と振り返ってみると、それはファンのみなさんとの交流で...
MUSIC #OKAME

ex.CHAIのMANA・KANAによるOKAME、2月リリースの1stアルバムより「たまや」先行配信&MV公開

OKAMEが1月21日(水)に、新曲「たまや」をデジタルリリースした。2024年のCHAI解散後、一度ステージを降りたフロントパーソンのMANAとKANAの2人が再びマイクと楽器を手にとり、2025年9月より始動させたプロジェクト“OKAME”。これまで3作のシングルを3カ月連続リリースし、“これが今の私たちの正解”をテーマに制作された1stアルバム『DEBUT』が2月4日(水)にデジタルリリースされる。アルバムリリースに先駆けて、1月21日(水)先行配信リリースされた「たまや」はガジェットアクセサリーブランド「A SCENE」とのタイアップ楽曲となっており、配信リリースにあわせてミュージック・ビデオも公開。 ●たまや Music Video 【マナカナコメント】 ただ憧れ!ただ憧れてここまで来たんです君の思い出あなたの思い出みんなの“初めて”になりますように♡ また、アルバムの制作過程と素顔に迫ったドキュメンタリー映画『OK A ME REVOLUTION THROUGH MUSIC~オーケー ア ミー レヴォリューション スルー ミュージック~』が2月11日(水・祝)に渋谷ユーロス...
MUSIC #the telephones

テレフォンズの20周年ファイナルワンマンライブ、Zepp Shinjukuにて開催決定!4s4ki、イチロック(SPARK!!SOUND!!SHOW!!)、さかしたひかる(ドミコ)ら豪華ゲストも出演

2025年5月に結成20周年を迎えたthe telephonesが、アニバーサリーイヤーを締めくくるワンマンライブを、2026年5月31日(日)Zepp Shinjuku(TOKYO)にて開催することを発表した。 イベントタイトルにもなっている「SUPER DISCO HITS!!!」は、the telephonesが2008年に初のワンマンライブで掲げたタイトル。以降、このタイトルはバンドにとって“節目”や“特別な夜”にのみ冠されてきた。満を持して、2022年以来の開催となる。 20年間にわたりフロアを踊らせ続けてきたthe telephonesが、その歩みへの感謝とともに集大成として届ける特別な一夜。バンドの歴史を振り返りながらも、現在進行形のthe telephonesを強く打ち出す内容になる予定だ。間違いなく忘れられない夜になるだろう。 さらに本公演には、記念すべきフィナーレを彩るスペシャルゲストの出演も決定。第1弾発表として、4s4ki、イチロック(SPARK!!SOUND!!SHOW!!)、さかしたひかる(ドミコ)の出演が発表された。 4s4kiは、2024年4月10日リリ...
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